マカハで体調約1.5メートルのサメ1匹確認 サーファーや海水浴客は注意して!
One shark spotted on Makaha shoreline prompt warning signs
オアフ島西部のマカハの海岸の近くでサメ1匹が泳いでいるのが確認され、当局が付近の海岸に警戒サインを設置して、訪れる人に対して注意を呼びかけています。
ホノルル海洋安全局によりますとm19日午後、マカハの海岸の近くで体調およそ1フィート=1.5メートルほどのサメ一匹が泳いでいるのが確認されました。
サメが泳いでいたのは、海岸からおよそ5ヤード=4.5メートル付近だということです。
サメの種類は発表されていません。
これまでのところ、ケガをした人はいないということです。
当局は、周辺の海岸付近に警戒サインを設置してサーファーや海水浴客などに対して注意を呼びかけるとともに、「海に入る際は、ライフガードタワーで危険情報を確認し、万が一の場合は911に通報して欲しい」と話しています。



















